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和傘くり

扇子や団扇、提燈など、日本人は和紙と竹細工により、機能的で美しいものづくりを続けてきました。

和傘は、細やかな骨と軸を組みあわせ、和紙を張り、亜麻仁油や、桐油を塗り防水加工してつくります。唐傘とは、一般的には中国からきたものであるための呼び名といわれています。

骨組みをつくり、和紙を張り、仕上げていく過程には、それぞれ専門の職人たちが分担して作業し、一本の和傘をつくり上げていきます。今では少なくなった和傘職人は、受け継がれてきた技術を大切に、手づくりの美しい傘をつくり続けています。

 
 
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和傘の山宮

和傘は、蛇の目傘や、番傘、おどりや舞台に使用する色あざやかなもの、広げると6尺にもなる野点傘など、多数ございます。

竹と和紙でできた和傘は、保存が難しく、古いものは中々ありませんが、代々受け継がれた職人の技術により、素晴らしいものがつくり続けられています。

山宮商店は、日本の伝統と和傘職人たちの想いを伝えていきます。

和傘

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洋傘

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株式会社山宮商店

〒111-0035 東京都台東区西浅草3-4-1

TEL/FAX 03-3841-6447

Yamamiya shoten Co.Ltd.

3-4-1 Nishi Asakusa Taitho-ku Tokyo 〒111-0035 Japan

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